ジャンボフェリー 小豆島観光【ノリッポ】 |【ノリッポ】移動こそ旅の醍醐味!一歩先ゆく旅行の移動手段メディア
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ジャンボフェリー 小豆島観光【ノリッポ】

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神戸~高松~小豆島を結んでいるジャンボフェリー。神戸から讃岐うどんの本場である高松と、素麺、醤油、佃煮、胡麻油、オリーブなどの生産が盛んでいる自然が豊かな小豆島を毎日結んでいます。瀬戸内海の島々を眺めながら移動するフェリーの魅力を紹介します。

ジャンボフェリーの航路

高松~小豆島 小豆島ライン

高松と小豆島を結ぶ「小豆島ライン」の時刻は下記のとおりです。

下り 小豆島 → 高松
平日

小豆島発 高松着
09:20 10:45
16:50 18:15

土休日

小豆島発 高松着
11:20 12:45
14:40 16:05
22:40 24:05

上り 高松 → 小豆島
平日

高松発 小豆島着
06:15 07:30
14:00 15:15
19:15 20:30

土休日

高松発 小豆島着
06:00 07:15
14:00 15:15
16:30 17:45

下りの便は平日と土休日で時刻が大きく異なるので要注意です。運賃は大人700円、小人350円。車を乗せることもできて、車やバイクも載せることができて、普通車6,330円、軽自動車5,030円、バイク(126㏄以上)1,850円、バイク(125㏄以下)1,430円、自転車1,070円(小学生720円)です。運転手1名分の料金も含まれています。

神戸~小豆島 ニャンコフェリー

神戸と小豆島を結ぶフェリーの時刻表・ダイヤは下記のとおりです。

下り
平日

神戸発 小豆島着
01:00 07:30(高松経由)
06:00 09:20
13:30 16:50

土休日

神戸発 小豆島着
01:00 07:15(高松経由)
08:00 11:20
11:20 14:40
19:20 22:40

上り
平日

小豆島発 神戸着
07:30 11:00
15:15 18:45
20:30 24:00

土休日

小豆島発 神戸着
07:15 10:40
15:15 18:40
17:45 21:00
22:40 翌05:15(高松経由)

運賃は大人片道1,990円(往復3,790円)、小学生片道990円(往復1890円)、車やバイクは普通車片道7,990円(往復15,190円)、軽自動車片道6,990円(往復13,290円)、バイク(126㏄以上)2,000円、バイク(125㏄以下)1500円、自転車500円です。バイク、自転車は車両分の料金のみ、運転手も別途運賃が必要です。また深夜便または土休日ダイヤ便は500円追加(深夜+土休日ダイヤの場合は1000円追加)になります。

神戸~高松

神戸~高松間の時刻表・ダイヤは下記のとおりです。
下り

平日 土休日
便 神戸発 高松着 便 神戸発 高松着
1便  1:00 5:15 1便 1:00 5:15
2便 6:00★ 10:45 2便 8:00★ 12:45
3便 13:30★ 18:15 3便 11:20★ 16:05
4便 19:45 24:00 4便 19:20★ 24:05
1便 1:00 5:15 1便 1:00 5:15

上り

平日 土休日
便 高松発 神戸着 便 高松発 神戸着
1便 1:00 5:15 1便 1:00 5:15
2便 6:15★ 11:00 2便 6:00★ 10:40
3便 14:00★ 18:45 3便 14:00★ 18:40
4便 19:45★ 24:00 4便 16:30★ 21:00
1便 1:00 5:15 1便 1:00 5:15

★は小豆島経由

運賃は大人片道1,990円(往復3,390円)、小学生片道990円(往復1690円)、車やバイクは普通車片道5,990円(往復11,390円)、軽自動車片道5,490円(往復10,440円)、バイク(126㏄以上)2,000円、バイク(125㏄以下)1500円、自転車500円です。バイク、自転車は車両分の料金のみ、運転手も別途運賃が必要です。また深夜便または土休日ダイヤ便は500円追加(深夜+土休日ダイヤの場合は1000円追加)になります。

お得なきっぷ 「瀬戸内クルーズ&バスセット」

高速バス「フットバス」の大阪線oもしくは神戸線のいずれか片道1回分と、「ジャンボフェリー」の神戸~高松もしくは神戸~小豆島のいずれか片道1回分のセットになったお得なきっぷで小豆島での途中下船も可能です。料金は大人4,500円、小人が2,250円です。

車を乗せることができるのがジャンボフェリーの魅力。マイカーだけでなく、高松や神戸でレンタカーを借りて、ジャンボフェリーで小豆島へ。車で島内観光を自由に楽しむことができます。小豆島観光にジャンボフェリーはいかがでしょうか。

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旅の楽しみは目的地での観光だけでなく、目的地までの移動も楽しみの一つ。鉄道での移動の時などは車窓から眺める移り変わる風景も楽しむことができます。「乗り物」に焦点を充てて、個人旅行では欠かせない「移動」の楽しみを紹介していきます。

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