【秋・冬 関東発版】親子de宿泊バスツアー♪母娘旅に人気おすすめ5選 |【ノリッポ】移動こそ旅の醍醐味!一歩先ゆく旅行の移動手段メディア
東急ステイ飛騨高山

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【秋・冬 関東発版】親子de宿泊バスツアー♪母娘旅に人気おすすめ5選

投稿日:2022/09/30 更新日:

目次

バスツアーで子連れ親子旅(母娘旅)をするという選択を♪

秋バス旅行

実は、バスツアーが親子旅(母娘旅)に密かな人気を集めていることを知っていますか!?バスツアーは季節に応じた話題の絶景スポットや、グルメや温泉のほか、旅の旬を熟知している旅行会社の「こだわり」が詰まった魅力的な商品がいっぱい。高齢の両親との旅行にぴったり!そして、安い!リーズナブルに親子旅(母娘旅)ができちゃう最高の旅のツールです♪

手軽に利用でき、細かい計画を考える必要も無いバスツアーは気軽に、お得に「プチ旅行」を楽しめます。そんな親子で楽しむバスツアーの魅力と親子で楽しめる宿泊バスツアーを紹介します!

バスツアーで子連れ親子旅をするメリット!!

バスツアーがなぜ、親子旅、子連れ旅に人気なのか??そこには、揺るぎないバスツアーだからこそ実現できる大きなメリットがあります!親子旅、子連れ旅、孫旅にバスツアーがヒットする理由を詳しく紐解いていきます!

① 面倒な旅の計画要らずで簡単・手軽!

家事に育児に仕事にと、子育て世代の生活は多忙を極めています。旅行は計画を立てるのも楽しみの一つですが、旅行計画というのはなかなか時間を要する厄介なものです。日々のタスクに追われて、旅行の計画を立てる時間を確保できない人も多いはず。バスツアーはそんな毎日を頑張る人の救世主です!

救世主

言うなれば、バスツアーは時短料理ならぬ時短旅行クッカー!!計画要らずで、行きたい観光地が無駄なくスケジューリングされていて、ポチッと予約ボタンを押すだけで、行きたい場所への旅行や観光を実現してくれるのです!

② 移動が楽々で運転手のストレスフリー

公共交通機関ではアクセスが不便な場所でも「バスツアー」なら直行することが可能。しかも、電車やバスを乗り継ぐ必要も、携帯の道案内アプリを駆使する必要もなく目的地へ、すんなり行くことができます!

またマイカーで行く場合、カーナビが普及しているとはいえ、慣れない道の運転でありがちなのが道迷い。道に迷って、大幅に時間をロスすることも少なくないです。道路事情にも精通した「運転のプロ」が運転する「バスツアー」ならそんな心配もありません。

③ 安くてコスパ良し◎

バスで移動する日帰りバスツアーはもちろん交通費込み。食事代金やツアーで立ち寄るスポットの入場料なども含まれていてとってもお得。宿泊バスツアーでは宿泊代金も含まれているのでさらにお得に◎手軽に安心して「プチ旅行」を楽しめ、お財布に優しいのがバスツアーの魅力です!

お得

④ 高齢者や子連れに優しい♡

高齢の両親を連れての観光や幼い子連れの移動に疲れ果てた経験はありませんか?足腰の弱い高齢者や体力のない子どもは、観光地へ行くまでの駅構内の移動や公共交通機関での人混みにすぐに疲れてしまい、機嫌が悪くなることも。筆者も、母を連れて京都観光へ行った経験がありますが、歩くペースが違ったり、慣れない電車移動に母が疲れてしまい、肝心の観光をあまり楽しめず、後悔したことが。

その際、バスツアーにしておけば、母のストレスを軽減できたと痛感しました。バスで座って観光地へ直行できるのは、体力を温存できるので、高齢者や子どもには大きなメリットであり、観光のクオリティや満足感を上げてくれます。

親子母娘旅だからこそ!いいホテルに泊まりたい!宿泊先自慢のバスツアー

両親を連れた旅行や母娘親子旅行だからこそ、宿泊するホテルや旅館にはこだわりたいもの。せっかくなら、いいホテルや旅館に宿泊して日頃の疲れを癒したいですよね。いいホテルに宿泊できるお得なバスツアーをご紹介します。

東急ステイ飛騨高山 結の湯

2020年4月にオープンしたばかりの「東急ステイ飛騨高山 結の湯」。和の美意識を取り入れた新しいライフスタイルを提案するホテルで、ワンランク上の滞在を約束してくれます。「飛騨高山温泉」をスタイリッシュな庭園温泉大浴場で愉しむことができます。親子母娘旅で宿泊してみて欲しい筆者一押しのホテルです。

【横浜発】<HIS初登場>世界遺産・白川郷&風情ある街並み「飛騨高山」フリータイム 「東急ステイ飛騨高山 結の湯」に宿泊2日間

東急ステイ飛騨高山

「東急ステイ飛騨高山 結の湯」に宿泊できるオススメのバスツアーです。少しだけホテルにこだわりたい人にはピッタリ◎広めの造りの客室は、和モダンで洗練された雰囲気を纏っています。良質な天然温泉を堪能できる大浴場も自慢で、檜の香りと木のぬくもりに包まれた純和風のお風呂です。日本庭園を眺めながら、親子で優雅なバスタイムを過ごせます。

江戸時代に城下町として栄えた高山の「古い町並み」は、宿泊する「東急ステイ飛騨高山 結の湯」から徒歩圏内で行くことが可能。飛騨牛握り寿司やみたらし団子などの飛騨グルメの食べ歩きや、古民家を利用したカフェ・雑貨店・酒造など、ホテルからサクッと親子で町ぶら散歩ができますよ。

日本昔話に出てくるような世界が広がる、白川郷も訪れます。世界遺産に登録された町並みは、日本の原風景を色濃く残しています。合掌造りの建物が山間に並ぶ姿は、幻想的で、特に雪降る季節にはさらにその美しさを増します。筆者は、1月の雪深い時期に行ったことがあり、その幻想的な景色は今も尚、心に焼き付いて忘れることができません。

予約はこちら→https://www.best1-ai-neural-trip.com/bustour/products/detail/9062

日本の古都をゆるりと巡り、古き良き日本の情緒溢れるバスツアー

両親と行く親子母娘旅には、ゆったりと日本の情緒を感じるバスツアーが特にオススメです。のんびりと日本の歴史や芸術に触れ、土地のものを味わう。大人時間を愉しむバスツアーをご紹介します。

金沢 ひがし茶屋街

金沢 ひがし茶屋

江戸の城下町風情が残る金沢。石川県の中央に位置します。魅力的な現代アートを展示した「21世紀美術館」や日本三名園として知られる「兼六園」などが有名です。

金沢でも特に人気を集めている「ひがし茶屋街」は、町屋カフェや伝統工芸店などが軒を連ねており、金沢を感じるグルメやお買い物を満喫できます。ゆったりと町歩きを愉しむ大人旅に最適の観光名所です。

白川郷

秋 白川郷

白川郷とは、現在の岐阜県大野郡白川村荻町地区を指す地域の古い地名のこと。白川郷と五箇山にある3集落が「白川郷と五箇山の合掌造り集落」として平成7年(1995)に世界遺産登録されました。集落は山ひだが険しい地域となっており、その急斜面地の間を縫うように庄川が流れ、その流域に集落が形成されています。

日本有数の豪雪地帯であり、冬季は周囲との交通が遮断されていました。現在、3集落で合わせて88棟の合掌造りの家屋が残ります。合掌造りは、釘を1本も使うことなく、2本の材木を逆V字に組み合わせて作る家屋です。雪が滑り落ちるように茅葺き屋根は60度もの急勾配になっています。

一軒に20~30人もの大家族が住み、屋根裏の2~3層は、養蚕の作業場となっています。日本の原風景である農村と人々の営みを垣間見ることができる貴重な観光名所です。親子で日本の情緒をじっくり感じることができます。

【新宿[都庁]発】<年末年始出発あり>世界遺産・白川郷&みどころたっぷり満喫!金沢フリータイム2日間

世界遺産の「白川郷」と古都「金沢」を巡る、大人気バスツアーです。「白川郷」も「金沢」も日本情緒が漂い、落ち着いた雰囲気の観光名所なので、大人旅に一押しです。親子でゆったりと日本の美しさに触れることができます。宿泊ホテルは、兼六園や金沢城公園が徒歩圏内で観光に便利な「東急ステイ金沢」です。和モダンで洗練された雰囲気を放つシティーホテルなので、快適な滞在ができます。

近江町市場

金沢をフリータイムで自由に散策できる行程なので、親子水入らずで金沢の町を観光できますよ。せっかくなら、金沢の台所といわれる「近江町市場」へ立ち寄ってみては。買い物はしなくとも眺めているだけでも面白く元気になれる場所。活気があり、筆者一押しの地元民にも観光客にも愛されるグルメスポットです。

予約はこちら→https://www.best1-ai-neural-trip.com/bustour/products/detail/9024

ノスタルジックな雪景色に親子でうっとり。東北の名所へ行けるバスツアー

哀愁を誘う景色は、心をしっとりと落ち着かせてくれます。夏が終わり、秋を迎え冬に向かう季節にはノスタルジックな大人旅がしっくりきます。秋を越え、筆者の愛する冬を感じるバスツアーを一足先にご紹介しちゃいます。

山形蔵王樹氷ライトアップ

蔵王

スキーやスノーボードなどのウィンタースポーツで有名な山形県蔵王。実は、日本夜景遺産に認定された樹氷のライトアップも必見です。「蔵王の樹氷」は、山形の特殊な気象環境が造りだす自然の芸術作品で、世界的にも知られるスノーモンスター。トルコの世界遺産である奇岩群「カッパドキア」に匹敵するインパクトを持っています。

そんなスノーモンスターが期間限定でライトアップされます。幻想的な雪の世界は、ここでしか見ることのできない不思議な景色。神秘的な美しさに親子で酔いしれましょう。

銀山温泉

銀山温泉

銀山温泉はかつて江戸時代初期の大銀山として栄えた「延沢銀山」の名称に由来している温泉地。大正末期から昭和初期に建てられた洋風木造多層の旅館が銀山川の両岸に沿って軒を並べていて大正ロマンを感じることができますよ。

温泉街の中心を流れる銀山川の両岸には木造の温泉旅館が立ち並んでいて、ガス灯が町をほんのり照らします。町を歩くと大正時代にタイムスリップしたかのような感覚になり、ノスタルジックな気分を味わうことができますよ。

【東京発】 自然が織り成す雪の芸術!蔵王スノーモンスター・樹氷ライトアップと雪化粧の銀山温泉散策&米沢牛満喫ディナー かみのやま温泉2日間

銀山温泉

毎年人気を誇るこちらのバスツアー。蔵王の樹氷ライトアップと銀山温泉を2日で満喫できるお得なバスツアーです。蔵王では、ロープウェイを乗り継ぎ、大樹氷の雪原へ。ユニークな形の樹氷達を間近で見ることができます。銀山温泉では90分の散策タイムがあります。ノスタルジックな温泉街を親子でのんびり歩いて風情を感じましょう。

寒さで冷えた身体を温め癒してくれるのは、「かみのやま温泉 仙渓園月岡ホテル」。歴史のある名湯、かみのやま温泉が身体と心に染み入りますよ。美肌、保湿、リラックス効果も高いお湯なので女性にも人気です。山形名産である日本三大和牛のひとつ「米沢牛」を使った「米沢牛焼きすき会席」の夕食も◎その他、東北最大規模の「高畠ワイナリー」へも立ち寄ります。グルメも温泉も絶景もいっぺんに楽しめるバスツアーです!

予約はこちら→https://www.best1-ai-neural-trip.com/bustour/products/detail/8900

死ぬまでに絶対行きたい!お伊勢さんへ母娘で行けるバスツアー

日本で生まれ、育ったからには、死ぬまでに一度は参拝したい!と思う、「伊勢神宮」へ行けるバスツアーです。三重県伊勢市にあり、公共交通機関で行くとなかなか厄介。思い切ってバスツアーに参加して、伊勢神宮参拝の夢を親子母娘旅で叶えましょう。「お伊勢さんには、呼ばれないと行くことができない」という言葉がありますが、これを読んだあなたは、お伊勢さんにきっと呼ばれています♡

伊勢神宮

伊勢神宮

「日本人の心のふるさと」として古くから親しまれてきた「伊勢神宮」。伊勢神宮の正式名称は「神宮」で、有名な外宮と内宮の他にも、社が伊勢志摩地域に多数点在していて、全部で125社から成る神社です。2000年余りの歴史を持ち、風格と威厳は人々を魅了します。

神域内にある建物の素晴らしさはもちろんのこと、自然の豊かさも必見!参道脇には樹齢700年という杉の大樹が威風堂々たる姿で君臨しています。大樹が繁る荘厳なひんやりとした空気感は、凛としていて神聖な気持ちにさせてくれます。江戸の頃は、参拝者が身を清めたとされる、伊勢神宮の側を流れる五十鈴川も清涼感があり、心を清らかに鎮静させてくれる清流です。

【新宿[都庁]発/横浜発】足元ゆったりシートで行く♪★お伊勢参りの決定版★伊勢神宮「外宮・内宮」両参り♪「おかげ横丁」3つの食べ歩き&さわやか伊勢湾フェリー2日間

伊勢神宮を心ゆくまで堪能できるバスツアーです。外宮と内宮以外にも、縁結びのシンボルで、景勝地としても有名な「夫婦岩」と縁結び・夫婦円満・厄除けなどにご利益があると言われる「二見興玉神社」も訪れます。内宮へ続く道にある「おかげ横丁」。所狭しと様々なお店が連なり、江戸の町さながらに賑わっています。こちらのバスツアーでは、「おかげ横丁食べ歩きクーポン」がついており、伊勢グルメを食べることができますよ。

宿泊は、絶景が自慢の「ホテル&リゾーツ伊勢志摩」。リアス式海岸の美しい景観を堪能できるリゾートホテルです。露天風呂付きの大浴場もあるので、旅の疲れをしっかり取ることができますよ。新宿発の他、横浜発のコースもあります。

予約はこちら(新宿発)→https://www.best1-ai-neural-trip.com/bustour/products/detail/7807
予約はこちら(横浜発)→https://www.best1-ai-neural-trip.com/bustour/products/detail/8329

 

光・光・光イルミネーションで親子で感動体験できるバスツアー

光が魅せるアート、イルミネーションは、幾つになっても感動を与えてくれます。親子母娘旅で楽しめるイルミネーションバスツアーを紹介していきます!出発日限定の貴重なバスツアーなのでお見逃しなく♪

安曇野神竹灯[かみあかり]

安曇野神竹灯

長野県安曇野市にある「穂高神社」で開催される「安曇野神竹灯」。大分県竹田市で開催されている「たけた竹灯籠竹楽(ちくらく)」の竹灯籠を譲り受け、2011年から始まったイベントです。竹のように強く真っ直ぐ伸び進み、心を明るく照らしたいとういう思いから「神竹灯(かみあかり)」と名づけられ、約10,000本の竹灯籠が魅せる幻想的な光の演出は忘れ得ない親子の思い出になります。

あしかがフラワーパーク「光の花の庭」

あしかがフラワーパーク

栃木県足利市にある「あしかがフラワーパーク」。夜景コンベンションビューローが認定する日本三大イルミネーションに選ばれ、さらに、5年連続で全国の夜景観光士が選ぶ全国イルミネーションランキングにおいて、イルミネーション部門で全国1位を獲得し続けています。

東日本最大級規模の500万球ものライトアップされたイルミネーションで園内は彩られます。あしかがフラワーパークではテーマを「光と花のコラボレーション~光とアメジストセージの融合」、「フラワーパークのクリスマス~クリスマスファンタジー~」、「ニューイヤーイルミネーション~光と冬咲きボタンの競演~」の3つに分け、花と光が織りなす幻想的な空間を楽しめます。

【新宿発】【12/2・10・17出発限定】神秘と幻想の世界に誘う「安曇野神竹灯[かみあかり]」と日本三大イルミネーション★あしかがフラワーパーク「光の花の庭」&諏訪湖クルーズ2日間

神竹灯

「安曇野神竹灯」と「あしかがフラワーパーク」の2つの異なる光の芸術に触れることができるこちらのバスツアー。「安曇野神竹灯」のイベントでは、竹灯籠に点火する体験ができます。親子で心に残る思い出を刻めるツアー内容になっています。宿泊は、「安曇野穂高ビューホテル」。深い森に囲まれた、自然豊かなリゾートホテルで親子で森林浴を楽しみリフレッシュできますよ。景観も抜群に良く、温泉施設も充実で快適なホテルステイを約束してくれます。

イルミネーションだけではありません。信州の伝統ある味噌店「丸井伊藤商店」にて体に良い発酵食品の昼食や諏訪湖クルーズもできますよ。軽井沢にも立ち寄り、アウトレットでのショッピングタイムも◎母娘で旅するのに、嬉しいポイントが詰まったおすすめのバスツアーです。

予約はこちら→https://www.best1-ai-neural-trip.com/bustour/products/detail/8940

バスツアーの新型コロナウィルス対策は大丈夫?!

ベストワンバスツアー安心・安全の取り組み

(1)バス車内の消毒

運行前にバス車内の除菌、並びに除菌シートまたは消毒液等の準備を行います。

(2)乗務員・添乗員の健康管理

乗務員・添乗員には手洗い・うがいの励行と体調管理の徹底を促します。

(3)マスク着用

乗務員・添乗員はツアー中にマスクの着用をさせていただきます。見苦しくお聞きづらい点があるかと存じますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

(4)車内換気

バス運行中は外気導入運行を実施し、常に車内の空気を入れ替え運行いたします。概ね5分で車内空気が完全に入れ替わります。詳しくはこちらをご覧ください。

(1)お客様の検温と健康確認の実施

受付時に非接触体温計による検温と健康確認アンケートの提出にご協力いただきます。
※37.5度以上の発熱や感染を疑われる症状のあるお客様は乗車をご遠慮いただき、旅行代金を返金いたします。(該当者のみ)
※宿泊コースは毎日検温と健康確認を行います。
※ツアー開始後に37.5度以上の発熱や感染を疑われる症状のあるお客様はその時点でツアーを離団していただきます。(旅行代金返金なし、帰路の交通費各自負担)
※ホテルや立ち寄り施設の要請により到着、入場時に検温を行う場合がありますので、予めご了承ください。

検温と健康確認(イメージ)

(2)乗降時の手指の消毒とマスク着用のお願い

バス乗降時の手指の消毒と乗車中のマスクの着用をお願いします。健康上の理由で消毒、マスクの着用ができないお客様はお申込み前にご連絡をお願いします。
※マスクはお客様ご自身でご用意をお願いします。

マスク着用・手指消毒(イメージ)

(3)バス車中での食事の禁止

車中での飲酒、食事は禁止させていただきます。また、大声での会話はお控えください。
※観光庁、日本旅行業協会からの通達を受けて対応しております。(2020年11月現在)

食事・大声での会話の禁止(イメージ)

(4)座席の移動について

コロナ感染症防止対策の一環として、座席の移動は原則お断りいたします。体調、健康上の問題のあるお客様はお申し込み時にお申し出ください。ツアー参加中は添乗員へご相談ください。
※観光庁、日本旅行業協会からの通達を受けて対応しております。(2020年11月現在)

座席の移動の禁止(イメージ)

(5)ゴミの回収

車内で発生したゴミは乗務員、添乗員の感染予防のためご自身でお持ち帰り頂いてます。

母娘親子バスツアーのすゝめ

バスツアー

親子で行く、バスツアー母娘旅♪バスツアーだからこそ、手間いらずで行け、高齢のご両親も誘いやすいコース内容になっています。親子でのんびりバスに揺られて、日本の名所を旅してみませんか?きっと心に残る親子の思い出を刻むことができますよ。

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maikon

初めて海へ出た21歳の冬。イタリアの空と乾いた空気が忘れられず、 旅行会社へ就職。毎日毎日、コツコツと旅の情報を集積し、知識を深めること約8年。その後、Webライターへ転身し、軽井沢へ移住。旅と本、コーヒーと酒をこよなく愛する、スナフキン的な人種です。

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